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2010年 04月 28日
due SOUTHの
DSにもレイのそっくりさんなマフィアのボスが殺害されて、ベッキオがマフィアになりすまして潜入捜査をするエピがありましたよね? さすがにレイはモンクさんほどなりきり過ぎて自己を失うことはありませんでしたけど。(笑) ウケたのはモンクさんが警部へカードを持って謝罪しに来た場面。調子に乗って警部に対して睨みをきかせ、命令に反発したことへのお詫びでした。警部の前でしょぼーんとしたモンクさんはまるでお母さん (ナタリー)に連れられた小学生のよう。作文を読むようにカードを棒読みしていました。「迂闊な過ちで終わらせたくないこの素晴らしい恋愛関係・・・」(爆) モンクさんを温かく受け入れた警部の懐の深さがよかったです。メガネ姿の警部もステキ。今回もディッシャー不足でしたねぇ。(不満) そっくりネタにまで走るとはこのドラマも少々ネタ切れでしょうか。でもモンクさんのなりきりブリを見てトニー・シャルーブさんの演技力の底力を見たような気がします。 このカードで思い出したのですが・・・欧米って販売しているカードの種類が豊富ですよね?Happy Birthday一つとっても「お母さんへ」「おじいちゃんへ」「甥っ子へ」「おじさんへ」等印刷してある対象相手がたくさん。他退職祝いとか昇進祝い等いろんな目的別カードが売られています。カードを送るのが日常的なんですかね? ![]() こちらは昨年、ロンドン・サウスケンジントンのカード屋さんで見つけた多目的カードです。 ワンコが苺で出来ていて、目が白い豆、鼻が黒豆なのです。耳は葉っぱ。仔犬がママに寄り添っているような表情に一目惚れしてしまいました。 かわいいカードですね。 甘え、甘えさせしている感じがほのぼのしていて、こっちもふんわりした気分になります。 視線がポイントでしょうか。 騎馬警官にも潜入捜査エピソードがあったのですね。 息子の誘き出し作戦だと気付かないFBIがどうかしているとしか思えないエピソードでしたけれど、 ゲストの充実(?)、トニー・シャルーブさんのがんばり、ナタリーのお母さんのようなやさしさ、でOKです。 カクテキさん、こんにちは。
甘えた視線ですよね~。友人に送るつもりで買ったカードなのですが、手放せなくなってしまいました。 >騎馬警官にも潜入捜査エピソードがあったのですね そうなんです。1年以上ベッキオ刑事が潜入していました。 ハロルドのように相棒のフレイザー巡査が、危うく潜入捜査を台無しにしかけていました。 >ゲストの充実 24でお亡くなりになられた方々がギャングとして復活していて 懐かしかったです。 >ナタリーのお母さんのようなやさしさ ラスト、冷蔵庫の配達人を陰で脅すフォローもさすがでしたネ。
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